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拝啓 時下ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
 
  この度、中国政府の政策に合わせて福祉機器産業の加速的発展を実現するため、国家リハビリテーション補助具研究センター及び河北省秦皇島市人民政府の主催により福祉業界関係者向けに福祉機器の研究開発、技術転化、産業融合、イノベーションにおける「中国福祉機器産業イノベーション大会」のビジネスマッチングイベントを開催致します。
 
 本大会のメインイベントとして、中国福祉機器の商品不足及びコア技術がないという現状を打開すべく、商品開発及び製造技術を強化するため、福祉機器の研究開発に必要な素材から最新技術や最先端機器を展示して、B to B商談及び商品開発・製造技術相談の専門展示会を開催致します。


 

  • 名称:2018国際福祉機器産業・サービス博覧会/国際福祉博覧会
        (2018国际康复辅助器具产业与服务博览会暨国际福祉博览会)
  • 会期:2018年9月7日~8日 (6日搬入・設営)
  • 会場:河北省秦皇島市園博園(Garden Expo Park) メイン会場
  • 締切日:2018年8月3日(金)※満小間になり次第、締め切りとなります。
  • 参加手数料 ①標準ブース(9㎡、標準装備付き)10万円
      ②ロースペース(更地渡し):1万円/㎡(36㎡より)

    ※日本国内よりご参加の場合のみ日本円決済となります。

さらに、詳しくは こちらのページ をご覧ください。

来年度2017年は10月16(月)~18(水)の開催を予定しております。 詳...
詳しくはこちらのページをご覧ください。

 この度、中国中央政府より発表された「国務院のリハビリ補助器具(福祉機器)産業の加速的発展に関する意見」に伴います「2017中国国際福祉機器産業・サービス博覧会/2017中国国際情報社会福祉博覧会」の開催及び出展募集をご案内申し上げます。

 2016年10月27日に発表されました中国国務院(中国の最高国家行政機関)の「リハビリ補助器具産業(福祉機器)の加速的発展に関する意見」によりますと、今後は福祉機器分野を主導とする政府機関担当部門を明確にし、海外企業との連携による市場競争力の強化および新しい分野からの参入を促進し、福祉機器の市場規模を2020年までには7000億元の突破を目指すため、介護・リハビリ機器の消費拡大と産業発展を支援する方針が決まりました。

 つきましては、新しい福祉政策に合わせ、新しい担当機関の主催により、中国政策に最も効果的な福祉産業及びサービスの国際イベントを開催致します。



  • 博覧会名称: 2017中国国際福祉機器産業・サービス博覧会
           2017中国国際情報社会福祉博覧会
  • 日   程: 10月16日~18日(3日間)
  • 場   所: 北京・中国国際展覧センター
  • 申込締切日: 2017年7月16日

※詳細はこちら「2017中国国際福祉機器産業・サービス博覧会 / 2017中国国際情報社会福祉博覧会の出展募集案内」をご参照ください。

詳しくはこちらの「中国国際福祉博覧会(北京)10年の振り返り」のページをご覧ください。

詳しくはこちらのページをご覧ください。

2015中国国際福祉博覧会兼中国国際福祉博覧会-第9回中国国際障害者、高齢者用品用具、リハビリ医療及び介護設備博覧会は2015年10月14日−16日に北京・中国国際展覧センターにて開催し、大成功のうちに閉幕致しました。

詳しくはこちらのページをご覧ください。

2016年は10月14日(水)〜16日(金)の開催を予定しております。
詳しくはこちらの「2016年 中国国際福祉博覧会」のページをご覧ください。

2016 中国国際福祉博覧会

中国国際福祉博覧会 2015年のご報告を掲載しました。
詳しくはこちらの「2015年 中国国際福祉博覧会」のページをご覧ください。

2015中国国際福祉博覧会

中国国際福祉博覧会 2014年のご報告を掲載しました。
詳しくはこちらの「2014年 中国国際福祉博覧会」のページをご覧ください。

2014中国国際福祉博覧会

来年度2015年は10月14日(水)〜16日(金)の開催を予定しております。
詳しくは、こちらの2015年中国国際福祉博覧会のコーナーをご覧下さい。

 2014中国国際福祉博覧会・中国国際リハビリ博覧会、第8回障害者・高齢者用品用具、リハビリ医療及び介護設備博覧会は2014年10月27日〜29日に北京の中国国際展覧センター本館にて開催され、無事に閉幕しました。

 今年は第8回目を迎え、昨年よりさらに1号館A区が追加され、中国、アメリカ、日本、スウェーデン、イタリアなど16カ国・地域より293社の企業及び機構が参加し、最新の福祉商品及び関連サービスが展示されました。

 その他、フォーラムや技術セミナーなど多くのイベントも同時期に開催されており、特にJETRO・JICA・中国国際福祉博覧会事務局が共催の日中高齢者産業交流会は、多くの日中企業関係者が参加され、大盛況に終了しました。

 ご支援、ご協力いただきました皆様に改めて深く感謝を申し上げます。

 来年度は2015年10月14日〜16日を予定しております。今後も福祉事業の発展に向けて努力して参りますので、引き続き、ご支援、ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

中国国際福祉博覧会 事務局
2014年11月

 この度、JICA主催の高齢化問題に関する第3回日中専門家会議において、2014年3月4日に福岡で開催された「日中養老サービス産業・政策座談会」及び3月7日に東京で開催された「日中養老サービス産業・政策セミナー」はお陰さまで大盛況のうちに全て無事に終了することが出来ました。

高齢化問題に関する第3回日中専門家会議

 参加者の皆様方及び講演や会場運営などにご協力ご支援頂きました皆様方に、心よりお礼を申し上げます

開催及び参加者募集のご案内

 この度、中国の高齢化問題に関する日中協力・交流の可能性とあり方を検討するため、国際協力機構(JICA)は北京師範大学中国公益研究院(CPRI)と共同主催で2014年3月7日に「日中養老サービス産業・政策セミナー(東京)」を開催致します。
参加ご希望の方は下記の窓口担当まで申込書をご送付ください。

日中養老サービス産業・政策セミナー(東京)

■主   催

国際協力機構(JICA)、北京師範大学中国公益研究院(CPRI)

■共   催

日本貿易振興機構(JETRO)、日中経済協会(日中経協)
全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会)

■場   所

東京TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ※JR市ヶ谷駅より徒歩1分

■参 加 費

セミナー無料、交流会(兼昼食)¥3,000- ※立食形式

■定   員

210名 ※お申込は受付順。定員に達し次第、締め切りとなります。


 

講演内容などの詳細は本案内書(申込書を含む)にてご参照ください。

 

なお、本セミナーに合わせて、中国政府機関の関係者を含め、養老産業連盟関連企業・介護施設・団体約40名が来日する予定となっております。

ぜひ、中国関係者との交流を深め、中国介護市場の情報収集や意見交換を行い、今後の事業展開のためにご活用ください。

お申込は受付順となっております。
定員(210名)に達し次第、締め切りとさせていただきます。
1団体3名様までお申込とさせて頂きます。

お申込の受付窓口は案内文の通り、申込書をご記入の上、会議運営担当の弊社までFAXかまたはメールにてご送付ください。

何かご不明な点などございましたら、随時お問い合わせください。

ご申込&お問合先

株式会社国際マーケティングサービス

PT/EXPO COMM CHINA 2014 出展要項

第23回目となる中国最大規模のICT総合展
中国国際信息通信展覧会(PT/EXPO COMM CHINA 2014)
出展ご案内

■名   称

PT/EXPO COMM CHINA 2014
2014年中国国際信息通信展覧会

■会   場 中国国際展覧中心・本館(北京市朝陽区北三環東路6号)
■会   期 2014年9月23日(火)〜27日(土) 5日間
■主   催 中国工業情報化部
中国国際貿易促進委員会
■共   催 中国郵電器材集団公司(PTAC)
中国国際展覧中心集団公司(CIEC)
■後   援 中国通信企業協会
中国電信集団公司
中国移動通信集団公司
中国聯合通信有限公司
■日本事務局 株式会社国際マーケティングサービス
     
■形   式 展示、フォーラム及びセミナー
■展覧面積 50,000m²(2013年50,000m²)
■展示範囲 情報通信関連設備および技術等。
■来場者数 20万人
■主要来場者

①中央及び地方政府関連部委・関連機関
(政策決定者、購買責任者、専門技術者等)
②情報通信関連企業等
③その他一般を含む関係者

■出展社数 550社(2013年500社))
■出展費用

■標準小間 RMB37,000 / 小間 / 9m²
■ロースペース RMB3,500 /m²

■申込締切 2014年7月31日(木)※先着順

 

申込/問合せ

  • 日本事務局 株式会社国際マーケティングサービス

  • 〒104-0041  東京都中央区新富1-2-13 OXSONビル6F

  • TEL:0081-3-3555-0555 FAX:0081-3-3555-3222
    担当者:草島、葉

    Email:kusajima@ims-aaa.com  ye@ims-aaa.com

2014中国国際福祉博覧会について

「2014 中国国際福祉博覧会」出展募集のご案内を追加しました。
詳しくはこちらの「2014 中国国際福祉博覧会」のページをご覧ください。

中国国際福祉博覧会 2013年のご報告を掲載しました。
詳しくはこちらの「2013年 中国国際福祉博覧会」のページをご覧ください。

2012年 中国国際福祉博覧会

 2013中国国際福祉博覧会・中国国際リハビリ博覧会、第7回障害者・高齢者用品用具、リハビリ医療及び介護設備博覧会は2013年10月10日〜12日に北京の中国国際展覧センター本館にて開催され、無事に閉幕しました。

 今年は16カ国及び地域より270社の企業・機構が出展し、最新の補助器具やソリューションサービスなどハードからソフトまで8800種余りの関連商品が出品されました。車いす、歩行器、福祉車両、補聴器、低視力関連商品、介護設備、リハビリ機器、高齢者日常用品、バリアフリー設備及び障害者児童の補助具などの商品展示以外に世界最新の高齢者の体から心のケアに関連するリハビリ機器及び訓練方法、膝痛に効果のあるインソール、聴覚障害者向けソリューション、中国独自開発の障害者福祉車両及び関連設備、多重障害者や様々な環境で使用可能の車いす、多種病状に対応出来るリハビリ機器など多くの商品を実際に操作して体験することが出来ました。

 博覧会期間中は第5回国際低視力リハビリフォーラム、特殊教育フォーラム、中日養老サービス産業フォーラムなど8つのフォーラム、1つ国際会議、3つ技術セミナー、9回の商品発表会のイベントが開催されており、エンドユーザー、製造業者及び専門家が参加し、現状の課題や今後の改善などについて意見交換を行いました。

 10月9日午後8時頃、中国国務委員王勇氏、中国障害者連合会主席張海迪氏、中国障害者連合会理事長魯勇氏が来場視察しました。王勇氏、張海迪氏は出展者及び政府関係者より補助器具、関連サービス及び市場状況について、詳しく話を聞いておられました。北京市副市長戴均良氏、北京市障害者連合会理事長呉文彦氏、書記馬大軍 氏、副理事長唐海蛟氏も同行されました。

 来場者数の統計では、3日間の会期で合計98,195名が来場されました。さらに、中央テレビ、北京テレビ、TBSテレビなど百以上のメディア関係者が来場され、取材や報道を行いました。

 皆様の日頃からの温かいご支援、ご協力に改めて深く感謝を申し上げます。今後も福祉事業の発展に向けて努力して参りますので、引き続き、皆様のご支援、ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

中国国際福祉博覧会事務局
2013年10月

弊社社長葉健栄の記事が、「住宅新報」平成25年1月29日号に「中国のシニア市場に注目を」とのタイトルで写真付きで掲載されました。

PDFファイル 約1.3mb

「最新中国政府機構」中国ビジネス必携!スーパーガイドブック!
中国高齢者・障害者福祉「中国国際福祉博覧会」
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